2020.06.25

レインボームーンストーンに 魅了

レインボームーンストーン。

ムーンストーンとは 現在は ホワイトラブラドライトが レインボームーンストーンと いわれる stoneに なっています。

ムーンストーンと ホワイトラブラドライトの 違いは アデュラレッスンの 輝きは ムーンストーン  優しく ホワイトからブルーに 光 ストーンです

一方 レインボームーンストーン ブルームーンストーンとは、ラブラドライトレッセンス の 光の 効果で ブルーや レインボーと 多彩な カラーで 輝く のですね。

この お写真の レインボームーンストーンは スリランカ産の 子です  産地は ブラジル  インド  マダガスタル スリランカタンザニアから 産出されますが 近年 産出量が 少なくなり
お値段が 高くなっているのも 事実で ございます。

ムーンストーンは 6月の 誕生石で ございます。


さて  古代 ローマでは 月の 光で できていたと
考えられ  インドでは 12宮の 宝石と 考えられた ムーンストーン

長石の なかでは もっとも 愛られた 宝石かもしれません。 

彩り 豊かな ムーンストーンは 四本の 手をもつ インドの 月の 女神の 額に はめこまれたと いいます。

月の 神と お話が できると いう 迷信から ムーンストーンの名前は 古代インドから つけられ 今にいたります。

大昔は 月の光が 固まったと 考えられて いたのですね
美しさを みれば なっとくです。

ムーンストーンは つねに 女性に たとえられ
女神の 宝石でした。

優しい 愛情を もたらしてくれると 信じられ
女性への プレゼントに されていたようです。

撮影を していても  お色味がが どんどんかわります

やはり パワーストーンは 生きてきます。

私は 毎日 ムーンストーンを つけます

ブルーの シラーが 強い時  ピンクに 輝きだす時
そして 七色 虹色に 輝くとき 日により 違います

そんな 石の 変化を 楽しめるのは じつに 幸せです。

みなさまも レインボームーンストーン 女性は 一つ
おもちになれば 堪能していただけると おもいます。

お色味がかわると 素敵な 出来事が あるかも しれません

お楽しみに です

 
美しい レインボームーンストーン 入荷しております
ホームページから ご覧いただければ 幸いでございます

また 気になる 子が いましたら お問い合わせしてくださいますせ。  素晴らしい レインボームーンストーンです。

ルースも ご用意いたしております。

なんなりと お聞きくださいませ。


オーダージュエリー ブーケも 賜ります
とぴきり きらきらの ジュエリーリボン®︎ で うつくしく
お仕上げいたします。

オーナーさまの 笑顔と 幸せを 祈り
おまちしております。


          Re Ann sumi hisamoto