2020.05.30

ファンシーカラーの ルース

こんばんは

お久しぶりでございます。

少し外出も できるように なりましたが いかが おすごしでしょうか?

私は まだ 外出は 控えて おります。

マスク など みかける ようになり ならばずに おとしを 召された 方々まで いきわたりますようにと 。

医療機関で 大変な 勤務を されている 関係各位の 皆さまが 少しでも 休める 時間が できますように と 色々 思いを 馳せてしまいます

今日は ルースの クオリティの お話を 少し。

1番 身近に 感じるのは 婚約指輪ですね。

鑑別書が あり 綺麗な お箱に はいり おめかしをして 花嫁さまのもとに。

ダイヤは 1番 わかり やすい ルース と 同時に 同じ ctで 同じ お色を 探しやすいと いう ことにも なります。

カラーは Dカラー このカラーは 奇跡的。 から はじまります。

クラスは vvs1 その上は フローレスに なりますが めったに お見かけしません。

vvsは 比較的 出会います。

私が ダイヤを 選ぶ 時は やはり 信頼できる方から 購入するのが 1番かと

ルーペで 見ながら 一般の 方が 購入 することは ほば無いので

正直に 丁寧に 商品の 説明を してくださる 方が いいかと。

少し お色味が 落ちても 大きさが あるので お値段に 見合うなど

お客さまの 立場に たてる 方が 1番です。

お写真の 指輪は マンダリンガーネット しかし 鑑別書には マンダリンガーネットとは かかれません。

くすみがまったく なく まさに 果実の オレンジ そのままの お色味

この子には 釘付けに なり 今も 大切な 私の 相棒です。

ファンシーカラーとは ほぼ 全ての 石に あります。

もちろん ダイヤにも なかでも ピンクダイヤは とても 高価です。

サファイア ガーネット 数えだしたら きりがないほど です。

宝石との 出会いは 奇跡で 何十年と また お身内に と 受け継がれるれものと

私は 思います。

今まで 私が 出会い 感動し そして ジュエリーに 支えられた

そんな 幸せを オーナー さまに お届けしたいと 日々 勉強 を

私の 育つ 姿を 後押し してくださる 方々に 感謝し

ジュエリーたちと 出会う 笑顔を おもいうかべ

とびきりの 笑顔を お届け したいと 思って おります。

ジュエリーは オーナーさまを ひきたてる とびきりの 煌めき プレゼントすること でしょう。

まとわれる 幸せを ともに

ReAnn sumi hisamoto