2020.05.14

こんばんは  夕方の ニュースで 自粛も あと 少しかと 聞こえてきましたが  

いかが お過ごしでしょうか?  

今年は 季節の うつり変わりが 遅かったように 感じましたが  お庭の 藤の 香りを 楽しむことすら 忘れていました。
 
自身の 心で 飛び込んでくる 景色は 違います。
   
今年は ハーブの みずみずしい 緑に いやされました。

お写真は 今年の はじめ。

お一人さまで 思い立ち  伊勢に 車で いった時の 空の お写真です。

紺碧の 空   しばし 圧倒される 美しさでした。
 
光が ある ところには 影があり また 影の 数だけ 光がふりそそぐと 信じます。

何より 終息が 一日でも はやく され 燦々と 降り注ぐ 太陽を  浴びたいと   

海に行き  砂浜を 歩きたい  地球を 感じたい。

自然の 景色は 同じ シーンはなく 

海は 夕方に なると 一瞬 マゼンダ色に つつまれます。  

その景色を はやく みたいと  心が 求めています。 

いま 世界が 一つの 目標に 向かっています。

祈りは 耐えることなく 

同じ 地球で 生きている 方々の 無事を 祈ることは 尊いことです。

人間は 光に 向かう  一日一日  光に 近づきますように。

微力ながら 光を お届けいたします。

罹患されてます方々の ご回復を 祈り。

また これから お会いする みなさまの ご健康を と。

なにより

笑顔は 終息への 1番の 近道 と 勝手に 思ってます。
 
 幸せすぎます と  次に 続く 言葉は ありがとう

言葉とは 空気まで 変えます   何気ない 日常を 素晴らしい  笑顔で 特別  愛おしい 時間に 。


              ReAnn sumi hisamoto